都民ファーストの会 足立区政改革委員 中島こういちろう

中島こういちろう

こんにちは。中島こういちろうです。

これまで一児の子どもを育てる父として、
民間企業のサラリーマンとしてこの足立で暮らしてきました。

民間の企業では当たり前の感覚や子育て世代の視点を「区政」に届けていきます。

  • 足立区千住仲町在住
  • 30歳。1歳の子どもを育てる父親
  • 私立西武学園文理高等学校卒業
  • 東京理科大学夜間学部卒業(昼は大学職員)
  • 新卒で楽天、転職しリクルートで活躍
  • 東京都議会議員 後藤なみ 秘書

自らが主体となってあだちの街づくりに取り組んできました。

中島こういちろうの
4つの特徴

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雇用のプロとして

リクルート社にてこれまで足立区含め1000社以上の採用コンサルティングと、500人以上の若年キャリア支援を行ってきました。働く人の目線で足立区を改革します。

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一児の父として

1歳の子どもを持つ父親として週半分はワンオペ育児を行う経験から、男性の育児参加を促進するため様々な活動を区内で展開中。

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地域のリーダーとして

乳幼児の子どもたちを災害から守るための団体「あだち防災ママ」の理事として活動中。

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議員秘書として

都議会議員 後藤なみの秘書として、「足立区10万人お声聞き運動」を展開。区民の皆さまの声なき声を聴き続けてきました。

所属

  • 足立区子育てパパ団体代表
  • あだち防災ママ理事
  • 青年会議所 足立区委員会所属
  • 足立区住宅困窮者協会理事
  • 足立区交通審議会 委員
親子

職歴

新卒で楽天に入社。
中小企業の事業支援をサポートしてきました。
転職したリクルートでは
営業職としてMVPなど多数受賞!

親子

メディア掲載履歴

妻を支える新しい働き方をするパパとして、メディア掲載多数!
【テレビ】News every特集/スーパーニュース
【ネットメディア】Yahoo!ニュース/Buzz Feed Japan
【新聞】読売新聞/東京新聞
【講演】北海道大学 キャリアセミナー

親子

中島こういちろうさんに
インタビュー

中島こういちろう

なぜ政治の道を志そうと思ったのか教えてください。


私自身が仕事・家事・育児の両立で葛藤を抱えた事が原体験としてあります。
一昨年、妻の仕事の変化に伴いリクルートを辞め、週3勤務のサラリーマンとして働きながら子育て・家事を妻と完全に50%ずつ分担をして生活するようになりました。その中で感じた、子育ての大変さや仕事との両立の難しさを痛感した際に、今の世の風潮にある女性活躍の本質に無理があると感じました。
家事・育児の負担が女性に偏っている状態では「本当の意味で女性が活躍する社会を創ることは難しい」と感じました。家事も育児も頑張っている女性に更に仕事まで活躍してほしいと要望する事は、頑張るお母さん達を更に苦しめてしまう可能性がある。そこで私は誰もが本当に仕事・家事・育児が両立できるような社会の仕組みを創りたいと思い政治の道を志す事にしました。

中島こういちろうが考える

未来のあだちを創るアイデア

足立区を日本で1番
子育てしやすい街へ

女性活躍のカギは 男性の育児参加

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産前産後のサポート強化

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パパの育児学校

(父親学級)の展開

アイコン

産休・育休を更に企業が

取りやすく

アイコン

多世代で子どもをみる

街づくり

民間のあたりまえの目線で変革

いつでも誰でも
働きやすい環境の足立区へ

アイコン

何歳になっても働く機会やチャンスがある街へ

企業のシニア活用を進めます!

アイコン

子どもがいるから働くのが難しい…

託児付きオフィスを足立区に誘致!

フリーランスや副業支援の充実

アイコン

平日は区役所にいけないよ

更に土日も使える行政サービスに!

災害に強い街づくり

足立区は地震・水害ともに都内で最も危険度の高い地域のひとつ。

足立区は地震・水害ともに都内で最も危険度の高い地域のひとつ。

いつ来るか分からない災害に備えて、災害に強い街づくりを進めていきます。

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大規模災害時北千住駅は
5Mの浸水に!

小さい子どもを抱えたパパママお年寄り全員を守れる足立区へ

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誰でも気軽に防災について学べる「防災カフェ」の区内展開へ

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無電柱化の推進やペットの防災対策の強化